2007年4月19日木曜日
2007年4月11日水曜日
Ubuntuを使っていた本当の理由
今私がUbuntuを使っている理由は、他のLinuxでは、うまく印刷できなかったからだ。
では何故他のLinuxではプリンタが上手く扱えなかったのだろうか。多分それは、他のLinuxには自分でエプソン アヴァシスからダウンロードしたドライバを入れていたからだ。
Ubuntuに入っているドライバはエプソン アヴァシスのドライバではなくGutenprint Printer Driversのようだ。
では、他のLinuxにGutenprintをインストールすれば、うまく印刷できるのではないのか。もしうまくいけば、Ubuntuを使いつづける必要はなくなる。
最近、Debian GNU/Linux 4.0が公式に公開されたらしいし、OSをDebianにするかもしれない。Ubuntuも近日7.04を公開する予定のようだが。
2007年2月11日日曜日
BerylでFontforge等が半透明になる問題の解決
Berylウィンドウマネージャを使っているときにFontforgeを起動すると、ウィンドウが半透明になってしまう。Fontforgeの環境変数にXLIB_SKIP_ARGB_VISUALS=1を設定すれば直るのだが、いちいち指定して起動するのは面倒である。
Beryl 0.2.0なら、Berylの設定からウィンドウ管理の中の「様々な条件によってウィンドウの属性を設定します」で「ARGB ビジュアルを無効にする」にc:Fontforge:1を設定すれば良い。
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